梅雨だからこそリフォームチラシポスティング


関東地方は梅雨入りしましたね
本日横浜は梅雨入り後久しぶりに雨が降っています。


さて

雨が降らないと気にならないのが雨樋です。

気になっている時にチラシが入っていれば
興味を持って見てもらえる確率は上がる
と思います。

梅雨時は最もタイムリーな時期になりますよね?
「台風や雪でしょ!」という意見もありそうですが(笑)


今回は
雨樋チラシのヒントです。

お客からすると一番気になるのが
一体いくらかかるのか?って部分です。
ネットで相場を見てみると 1万~45万円

「10万以内なら治したいけどそれ以上はちょっと無理」と
とりあえず我慢で先延ばし。なんて方もいるんだと思います。

やって欲しいことは

雨樋の修理やそうじを
あなたが一番安くできるパターンはいくらなのか?
考えて金額を出してみてください。


金額が決まったら

そのケースはどういった場合なのか?
わかりやすくまとめて下さい。



1階部分の足場が必要ないケースとか

ハシゴで対応できるそうじの場合とか


なぜ
わかりやすくまとめる必要があるのか?と言うと

仮に

雨樋修理 3,000円~ とチラシでうたっていたとして
安そうだと思い問い合わせた人が
実際見積り料金が 6万円とか言われると

お客からすると想定外の金額だったりします。

「やっぱり後付でそうきたか!」となり

「最初から言えよ!」と不信感を持たれます。

地元で商売をしているとしたら
そうなると死活問題になります。

悪いうわさはあっという間に広がりますからね。


このパターンだったら安くできるとわかりやすく載せておくことで
「あなたの家の場合はココが違うので追加料金が〇〇円掛かります。」
と説明すれば「なるほど」と納得するはずです。

「最初から言えよ!」と思われるのと
「なるほどね」と思われることとでは

結果も、信頼も大きく変わってきますよね。



もしあなたが梅雨時期に雨樋のチラシを作ってみようと思ったなら
ご相談下さい。

シロウトなのでちょっと抽象的な表現になってしまいましたが
具体的な内容を逆に教えてもらえればアドバイスはできると思います。

初回無料メール相談

PS

考え方として 簡単な補修工事なら激安価格でやってあげるという手もあります。
良心的だと思われることができれば
「家のことなら〇〇さん」と信頼され、大きな工事の時にも相談されることでしょう。

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梅雨だからこそ 塗装チラシポスティング


6月に入りそろそろ梅雨入りですね

雨が続くと仕事にならないと思うので
日程が組みづらい時期だと思います。

お客の立場からしてもできれば避けたいと
思っている方が多いので閑散期になるのでしょうか?

あえて
チラシで集客するのも一つの手だと思います。

[工期が延びることで料金が高くなる。]のであれば
お話しにならないのですが

[工期が長くなる代わりに安くできる。]のであれば
食いつくお客もいるのではないでしょうか?


期間限定・地域限定・先着〇〇名様限定で
チラシを作ってみてはいかがでしょう?


大切なことは

梅雨時期に家の塗替えをすることの
メリットデメリットをわかりやすく教えてあげること
誤解しているかもしれない事を教えてあげることです。

工期が長引くことは致し方無いとして
それ以外の部分で

「安くできるのなら我慢できる。納得できる」と
感じてもらえれば問い合わせに繋がると思います。


お客からしても

何で安くできるのか?訳がわからないキャンペーンよりも
工期が長引く代わりに安くできるという方が納得しやすいと思います。


塗装チラシのことを相談したい方は
こちらからどうぞ⇒ 初回無料メール相談


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塗装チラシポスティングで悔しい思いをしてきました。


チラシからの反響とは
興味がある情報を届けることができた結果です。

しかし世の中には
興味がある情報も遮断している人が少なからずいます。


塗装チラシを1~2ヶ月前に配った場所(川崎区)に
ポスティングをしてきたのですが
ちょっと悔しい思いをしてきました。

塗装中の家のポストを確認したところ
投函禁止のステッカーが貼ってありました。
※貼ってあったステッカーはポピュラーな百均で売ってるようなもの


1、2ヶ月前この家のポストの前までは着ていますが
この家のポストにチラシは入れていません。

タラレバの話になりますが
1、2ヶ月前にこの家のポストにチラシを入れていたら
どうなったのか?

おそらく

クレームの電話が入る確率より
問い合わせに繋がった可能性の方が高いのではないでしょうか?

チラシ禁止のステッカーを貼っている人は

・ゴミになるので入れて欲しくない。
・売り込みをされたくない

と強く思っているのですが

それが
自分が欲しいと思っている情報なら話は変わってきます。

完全に話が変わってくるんです。

家の塗替えを検討している家のポストに
塗装のチラシが入ってくれば
かなりの確率で目を通してもらえることでしょう。

残念ながら
ポスティング業者の立場からするとクライアントのチラシを
この家のポストに投函することはしません。

しかし

私の仕事のチラシを配っているときは
チラシ禁止のステッカーが貼ってあってもポスティングします。
※入れたら面倒くさそうと思うところは避けますが…

もしクレームの電話が掛かって来たとしても
電話口で謝り「次から入れない。」と言えば、ほとんどのケースは済みますし、
逆にそこから商売に繋がるケースもあったりします。

自分のケツは自分で拭くことができるなら
投函禁止は入れた方が良いというのが私の考えです。

確率論の話でいうと

1,000軒に1件 翌月塗替えをする家があったとして
その家がチラシ禁止のステッカーを貼っていたら
その地区のチラシからの問い合せの可能性は0です。

投函禁止の張り紙が貼ってある家は
地域によって変わりますがおそらく0.5~5%の世界だと思います。

5,000枚チラシをポスティングしたとすると
25~250軒の世界なのですが

その家には同業他社のチラシは入っていません。
問い合わせに繋がる、相見積もりに参加できる可能性は
高くなります。


自分自身やスタッフでポスティングすることが
できないのなら「絵に描いた餅」になってしまいますが…


コチラの記事もぜひ一緒にお読み下さいませ
自分でポスティングするメリット(裏ワザ編)

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