塗装チラシポスティングで悔しい思いをしてきました。


チラシからの反響とは
興味がある情報を届けることができた結果です。

しかし世の中には
興味がある情報も遮断している人が少なからずいます。


塗装チラシを1~2ヶ月前に配った場所(川崎区)に
ポスティングをしてきたのですが
ちょっと悔しい思いをしてきました。

塗装中の家のポストを確認したところ
投函禁止のステッカーが貼ってありました。
※貼ってあったステッカーはポピュラーな百均で売ってるようなもの


1、2ヶ月前この家のポストの前までは着ていますが
この家のポストにチラシは入れていません。

タラレバの話になりますが
1、2ヶ月前にこの家のポストにチラシを入れていたら
どうなったのか?

おそらく

クレームの電話が入る確率より
問い合わせに繋がった可能性の方が高いのではないでしょうか?

チラシ禁止のステッカーを貼っている人は

・ゴミになるので入れて欲しくない。
・売り込みをされたくない

と強く思っているのですが

それが
自分が欲しいと思っている情報なら話は変わってきます。

完全に話が変わってくるんです。

家の塗替えを検討している家のポストに
塗装のチラシが入ってくれば
かなりの確率で目を通してもらえることでしょう。

残念ながら
ポスティング業者の立場からするとクライアントのチラシを
この家のポストに投函することはしません。

しかし

私の仕事のチラシを配っているときは
チラシ禁止のステッカーが貼ってあってもポスティングします。
※入れたら面倒くさそうと思うところは避けますが…

もしクレームの電話が掛かって来たとしても
電話口で謝り「次から入れない。」と言えば、ほとんどのケースは済みますし、
逆にそこから商売に繋がるケースもあったりします。

自分のケツは自分で拭くことができるなら
投函禁止は入れた方が良いというのが私の考えです。

確率論の話でいうと

1,000軒に1件 翌月塗替えをする家があったとして
その家がチラシ禁止のステッカーを貼っていたら
その地区のチラシからの問い合せの可能性は0です。

投函禁止の張り紙が貼ってある家は
地域によって変わりますがおそらく0.5~5%の世界だと思います。

5,000枚チラシをポスティングしたとすると
25~250軒の世界なのですが

その家には同業他社のチラシは入っていません。
問い合わせに繋がる、相見積もりに参加できる可能性は
高くなります。


自分自身やスタッフでポスティングすることが
できないのなら「絵に描いた餅」になってしまいますが…


コチラの記事もぜひ一緒にお読み下さいませ
自分でポスティングするメリット(裏ワザ編)

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