塗装チラシのアピールポイント(その1)

あなたの塗装チラシの反響をあげるために
どのようにアピールすればいいのか?


お客にとって
手抜き工事を事前に防ぐ方法があれば
食いつきは良いと思います。

ちなみに
あなたが業者を使ってポスティングをしているなら
ポスティング業者がキッチリとポスティングしてくれるかどうか
調べることができる方法があれば知りたいですよね(笑)

ぜひこういった質問をしてみてください。。

「終わったら 配っていない所を教えて下さい。後から自分達で配るので」


一軒一軒住宅表示がある住宅地図を使っていて
配っていない所をマーキングすれば可能なのですが

残念ながら
対応できるところはほぼないのが現状です。
※弊社は可能です…(笑)


さて

塗装業でもそういった質問はあるようです。

新聞の全面広告で
「外壁塗装の手抜きを見抜く質問。」というのが載っていました。

その質問とは?

「中塗りと上塗りは同じ色を塗るんですか?」です。

さてあなたがこんな質問をお客からされたら
なんて答えるのでしょうか?


「そうですね。でも安心して下さい。
うちの職人は熟練のプロなので同じ色を塗ったとしても
塗り残しはありえませんから」

と答えてしまいそうです。


もしお客が、同じ色を塗ることで塗り残しのリスクがある。
という情報をどこからか聞いていたら

あなたのところには仕事はもらえません。

残念ながら
ほぼ間違いなく塗り残しなど出さない自信があったとしてもです。


シロウトなのでわからないのですが

最初から手抜き工事を意図的にするのは問題外ですが
中塗りに白や黒を少し混ぜて色を変えることは
経費や手間は大きいのでしょうか?


違いがわかりづらい高額商品を選ぶ場合
ネットで色々調べ、失敗しないために
ポイントを抑えてから相見積もりを取る方も
増えてきていると思います。

ポイントのひとつとして
「中塗りと上塗りを違う色で塗る業者が良い。」とインプットされていた場合。

あなたのチラシが
「中塗りと上塗りを違う色で塗っています。」と
アピールしていたとすれば
ほぼ間違いなく、相見積もりには参加できることでしょう。

しかも近所にある自社施工の職人のお店だとしたら
かなりの確率で契約までいけるのではないでしょうか?


今の時代「本当かな?」と思ったことを
スマホで簡単に調べられます。

怖いことに
その調べた情報が間違っていたとしても
人は共感できる方を信じる傾向があるので
否定的な考えを持っていればそちらの情報を信じ

逆に
「ここが重要」と思っていたことを
あなたのチラシでアピール出来ていれば「共感」を生み
問い合わせに繋がる確率は上がります。


「中塗りと上塗りの色を変える。」

あなたにとって可能なことなのでしょうか?


もし可能ならぜひチラシでアピールしてみてください。


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