ペンキ屋さんの罪

自社施工のできるあなたの店が
相見積もりで負けた…


「ちなみにいくらだったのですか?」と聞いたら

2,3年後、後悔することになる可能性の高い
どう見てもありえない安い料金だった…

見積りを出した後に

「そんなとこやめたほうがいい」
「後で後悔することになる。」

と言っても後の祭り
そこからひっくり返すのはほぼ不可能です。

「選んだのは客なんだからそんなの知った事か!」
「客がバカなんだよ!」


と聞こえてきそうですが

果たしてそうでしょうか?

違いがわからなければ安い方を選ぶのは当然です。

外壁塗装の知識不足=バカ ではないです。


ペンキ屋さんの罪とは
事前に教育ができていないということ。

見積りを見てどの部分が重要なのか?
お客がわかっていないってことです。

お客さんが見積りを依頼する前に
教育しておくことができていれば、
悪徳業者に捕まらなくなれます。

あなたにはその知識があるはずです。

それを教えてあげてないことは

あなたの罪です。

せめて
看板を背負ってるお店の近隣の方だけでも
教えてあげて下さい。

知って得する。知らないと損する情報を
定期的にポスティングしていけば
あなたのおかげて救われる人が必ずいます。

もちろん

問い合わせにも繋がりますし
あなたのお店を選んでもらえる可能性も高まります。



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